Japan World ”なーに” 広告掲載
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概要
Japan World ”なーに” は、タイで販売されている日本を紹介する月刊誌です。
現在、タイでは日本の文化や習慣などが大人気!日本語ブームまで起きていて、ドラマの中で日本語のセリフを出すことが視聴率を取るカギだとか!?音楽も歌詞の中に日本語を入れてみたり、レストランなどでも日本語メニューを入れることが一つのステータスとされるほど!その熱狂ぶりには感心することさえありますが、こんな状況にありますので、Japan World ”なーに”の売れ行きは大変好調で、毎月3万部が発行され、ほぼ毎号とも品切れ状態で、バックナンバーの入手は困難です。
当社では、そんな Japan World ”なーに” への広告募集を行っております。
必要に応じて活用方法のご提案もしております。お気軽にお問い合わせください。
Japan World ”なーに” オフィシャルサイトへ(タイ語)
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ここに注目!
『Japan World ”なーに”』の名前について
出版物に『Japan』と国名が入っていますが、タイでは出版物の題名に国名を入れることが法律により原則禁止となっています。そのため、Japan World ”なーに”はタイ政府に日本の広報誌という位置づけで、在タイ日本大使館より推薦を頂き、題名の許可を頂いているためタイ国内でも目に入りやすく、また、内容に気を抜くことが許されない出版物となっております。
コスト
雑誌の広告スペースはクライアント様の予算に合わせて広告スペースを選択する事が可能です。スペースが大きければ大きい程金額が高く、小さければ小さい程安くなります。小さいスペースは面積で換算すると大きいスペースより割高になります。
しかし、料金面ではタイで発行されている雑誌への広告掲載なので、日本で同じ内容の広告を出す場合に比べ、はるかに低いコスト(45,000円~)で広告を掲載でき、かつ、その効果は日本で広告を出すのと同程度、もしくはそれ以上になることもあります。料金面のメリットは絶大で、日本に比べはるかに低いコストで広告を掲載できますので、活用方法は様々です。
この裏付けになるのは、読者層の収入と日本滞在時の消費行動です。読者層の収入は読者に関する資料をご覧ください。
読者調査資料
読者の男女比率
読者の男女比率はほぼ同数
読者の年齢層
男性は幅広い年齢にわたる読者層
女性は特に若年層に人気
読者の居住地域
バンコクに在住の人の方が情報に敏感のようです。
読者の主な職業
会社員・学生が主な読者層だが、収入に注目してください。平均収入がタイ平均よりも相当高く、日本に興味のある読者は高所得者もしくはその家族と想定できます。
読者の月収
収入がないのは学生と考えられます。
興味のあるカテゴリー
日本のもの全てに平均して興味を示しています。
興味のある地域
興味のある地域は『東京』がダントツ。情報の発信地として見られているようです。北海道はやはり寒さと雪に注目が集まっているようです。
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紙面紹介
タイ人が思わず手に取る、目を引く表紙
男女ともに好まれる多彩な特集
日本の最新トレンドを隈なく紹介
タイ人が感じた生の日本をレポート
読売新聞・共同通信社との特約による最新商品の紹介
タイ人女優が色鮮やかな浴衣や着物を着てポーズを取る表紙。書店によると、「JAPAN」の大きな文字と日本の着物ということで、表紙の女性を日本人と思い手に取る人が多いそうだ。そこで、中をパラパラとめくってみると、
記事は全てタイ語の日本情報でびっくり。よくよく表紙を見てみると、モデルはテレビで見たことのあるタイ人女優ということで、二度びっくり。そんなインパクトのある表紙に魅かれ「JAPAN WORLD”NAANI”」を購入していく読者も多い。
共同通信による、日本の最新芸能ニュースを紹介するコラム
ミス・タイランド・ワールド2007に輝いたタイ人女優ソムさんによる冬の北海道レポート
広告掲載位置について
掲載位置
発行情報
原稿締切
毎月1日。掲載は翌月号。
日本語のまま入稿が可能です。翻訳は全てタイで行われます。
発行データ
創刊:2007年12月
発行スケジュール:月刊・1日発行
体裁:A4判無線綴
色:4色(カラー)
発行部数:30,000部
定価:80バーツ(約240円/今のところ、タイ国内のみの販売)
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